
ロックマンシリーズを手がけた事で有名なカプコンの稲船敬二氏が
一昨日の『デッドライジング2』プレス向けパーティにて
「日本のゲーム業界は終わった」と発言した事が海外のメディアで話題になっています






稲船 敬二(いなふね けいじ、1965年5月8日 - )は日本のゲームクリエイター、キャラクターデザイナー。『ロックマン』シリーズや『鬼武者』シリーズなどを手がけた事で有名。(稲船敬二 - Wikipediaより)
大阪府岸和田市出身。カプコンに所属し、多くのゲームのキャラクターデザインを担当した。
現在カプコン常務執行役員兼「開発統括編成室長」兼「第二開発部部長」および株式会社ダレット代表取締役社長。
多くのゲームのスタッフクレジットにおいて「INAFKING」という名前を使う。





T : 海外のゲームはどのくらい『PW』のゲームデザインに影響をあたえましたか?[TGS09]小島監督インタビュー 段ボールはMGSのアイコンですKotaku JAPAN, ザ・ゲーム情報ブログ・メディア
K : 影響されているというか海外のゲームにしか魅力を感じない。ゲームショウも今年の御三家、『モダンウォーフェア2』と『アンチャーテッド2』と『アサシンクリード2』だけをやってたらいいかなと。日本のゲームはもちろんすばらしいのもあるとは思いますけど、僕は(世界観やゲーム性を含め)あまり興味がないし。でも、『ラブプラス』はちょっとやりたいですね。













