
当時、セガの社長がXboxにドリームキャスト互換を交渉していたというネタ投稿を頂きました。






Xboxってなんだかセガのハードっぽくない?幻に終わったXboxのドリームキャスト互換・今明かされるその理由
そんな風に感じたことのある方は結構いらっしゃるのではないでしょうか?
その直感はあながち間違いではなかったことを物語るエピソードを、前・マイクロソフト日本法人会長の古川 享さんが、Twitterで語っていたのでピックアップしてみました。
お話の登場人物は、当時のセガ代表取締役会長兼社長であった故・大川 功さんと、みなさんおなじみのマイクロソフト会長(当時)ビル・ゲイツさんです。

何度もゲイツを訪ね、DreamCastの互換性をXBOXに組込むのであれば、セガのタイトル資産をXBOXに提供し、ドリキャスのお客様への道筋を作りたいと切望されていた。http://twitter.com/SamFURUKAWA/status/7612687254

死ぬ前に個人資産850億円をセガに寄贈され「ワシの開けた穴は少しでもこれで埋めといてんか?」と言って亡くなられた。http://twitter.com/SamFURUKAWA/status/7612687254













