
約7年前に任天堂にDSとWiiの提案をした人がいるとのネタ投稿を頂きました。






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(@ ⌒(__人__)⌒ @) 最初に任天堂にDSとWiiのコンセプトを提案したのは俺だ!
| |r┬-| | と言い張ってる方を発見しました。取り上げて、真偽を探ってください。
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D MITOとDSとWiiのお話ブログテーマ[D MITOとDSとWiiのお話]|DIRECT
今から7年ほど前だったかと思いますが、とある機会がありまして、私は任天堂さんに提案をしました。
「二画面の携帯機で、タッチパネル式の書き込み可能なゲーム機」
「リモコンに傾き感知センサーを内蔵して、コントローラーとコードでくっ付いたリモコンを持つ、本体を斜めに傾けておけるゲーム機」
「脳科学の専門の教授に監修を依頼して、脳を鍛えるゲームソフト」
これらの提案をさせてもらったところ、その実現にはセンサーバー、またタッチパネルにはどうしてもペンが必要になる、当時は別方式のタッチパネルは高かった、これらが必要という事で、今の形が出来ました。
また、リモコンとコントローラーをコードでくっ付ける案に対し、ヌンチャクという名称を付けたのは任天堂さんの命名です。
そんな訳で、私は任天堂DSとWiiのコンセプトを最初に提案した人だったりします。
いわゆる生みの親という感じです。
ちなみにコンセプトを提案しただけだったので、代金など頂いておりません。
それはそれでどーだろーとか思う時もたまーにありますがw。
それから任天堂さんの社員などでもありません。外部の人です。
(一応任天堂さんにもブログに書きますよと断っておきました。)















